リズム天国
日頃あまりゲームをしない私も、大好きなゲームがあります。
それは「リズム天国」シリーズ。
2006年8月にゲームボーイアドバンス(GBA)用のソフト「リズム天国」が出たのですが、発売してすぐ買い、家族全員ではまりました。
私はリズム感があまり良くないので、本当に四苦八苦しました。でもGBAのソフトということで操作が比較的単純にできているのがよかったのです。
それから2年、ついにDS用のソフト「リズム天国ゴールド」が発売されました。
リズム天国ゴールド
こちらはDS用ということもあり、タッチペンで「はじく」「こする」「たたく」という操作が必要になります。
操作性・ゲームの難易度は上がりましたね~。
難しい・・・。ノリ感が良くないとなかなか次に進めません(^_^;
DSのタイトルの中では比較的安価なのも◎。実売で3,000円ほどですし。
リズムのことだけ考えて集中するっていうのは楽しいです。
ただし本気(笑)でそうしたいならヘッドホン推奨。
リズム天国
任天堂のGBA最後のタイトルだったこのソフト(GBAとしてはスクエニのFF6が最後)、GBAだけでなくDSでもプレイできるというのがうちではポイント高くて買ったのですが、ゲームキューブ(GC)でも遊べるのがまたなんとも良かった!
GCはGBAソフトがプレイできる「ゲームボーイプレイヤー」を接続できたので、それを使ってテレビ画面に映し出して遊んだりしました。
(話はそれますが、GCのソフトはWiiでも遊べるんですよね~。)
リズム天国のソフトそのものは定価の3,800円ではもう買えないみたいです。市場に出てるのを見ると5,000円~1万円近くにまでプレミアが付いてます。一時は2,500円くらいで買えたのに。
ちなみにDSのソフトは「nintendogs」「どうぶつの森」「マリオカートDS」など100万本を超えるタイトルが20本以上あります。「Newスーパーマリオブラザーズ」なんて500万本を売り上げてるんだそうで、それに比べると「リズム天国」は25万本にとどまるのだとか。
それでもヒットだと思うんですけど、市場にそれしか出ていないということでプレミアが付くのかもしれません。
そのうちWiiのバーチャルコンソールで買えるようになるのかもしれませんね。いったいいつになるやら・・・ですけど(^_^;









銀座・松屋デパートで行われた「高橋留美子展」に行ってきました。
展示品は高橋留美子さんが使っているという大きな三角定規と「高橋留美子」と印刷されている専用原稿用紙に始まり、そのほとんどが彩色されている原画(モノクロ、本編の原画は一つのテーマに4枚くらい)で、あとは発行当時のコミックスと作者本人が所蔵している小道具?類。ヤカンとか道場の看板、模造日本刀など。
34人の漫画家さんが描くラムちゃんのコーナーはそれぞれの個性が発揮されていてとても面白かったです。

まだちょっと早いかなと思ったのですが、娘のお友達家族2組と一緒にブルーベリー摘みに行ってきました。
実はたーーーーーくさんできていました!まだ濃い色になっていないものが多かったけど。
今回は暑かったけれど曇りだったので、朝10時半くらいに行って12時近くまで収穫できました。
一旦帰宅。17時に競馬のお客さんと花火のお客さんが入れ替わります。その時にいればベンチまで確保できるのですがちょっと難しいかな。
今年の花火は音楽で盛り上がりました!!!!


銀座松屋にて
ロシアが誇る文化・芸術の一つにアニメーションが挙げられると思いますが、人形アニメでロシアの国民的キャラクターになっているチェブラーシカの日本国内上映が7月19日(土)から始まっています。
追記・2008.3.29 友人の家で実物を見ました(^_^)

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